買い物:MUJI 無印良品で手に入れたバスグッズ3種で身体ケアに励む夏

汗をかきやすい夏到来。40半ば過ぎのヲッサンが少しでもデオドラントをしようと無印良品で気になるアイテムをいくつか購入。
収納で定評のある無印良品だが実際どんなものかヲッサン視点で使い勝手をレポートした。

無印良品 ポリプロピレン頭皮ケアブラシ

生え際が気になる微妙なお年頃。シャンプーで泡立てをしてから頭皮をマッサージ。
だが、先端の突起が短いので、長髪には向かない。
毛髪量が少ない人向けだ。

下部に水抜きの穴が空いているのでカビも発生しにくい構造になっている。面倒くさがりやでも安心。

価格:690円(税込)

無印良品 海綿スポンジ 小

実は使ったことがなくて興味本位で購入。柔らかすぎてであまり洗った気がしない。
女性の肌を洗うのにはいいかも。

青山にあるFound MUJIで購入。
半額セール品で1,000円→500円(税込)

無印良品 やわらか二面スポンジ

洗体は泡のみので洗うのが肌によいと言われている。
そうはいっても、ゴシゴシしないと洗った気がしないのは自分だけではないはずだ。
でも、肌への刺激はなるべく減らしたい。
「やわらか二面スポンジ」はハード面とソフト面のスポンジがあり、肌への刺激はお好みに合わせて選ぶことができる。
肌をいたわりつつ、たっぷりの泡でしっかりと汚れを落とすことに期待して購入。
もう少しヒモが長いと置き場所に困らずに配置できて嬉しい。
価格:390円(税込)

無印良品で手に入れたバスグッズ3種のまとめ

無印良品の身体ケアグッズはヲッサンでも気がねなく購入しやすい。加齢とともに少しずつ身体がくたびれていくのではやめに対応していきたい。

※2019年6月現在 個人の感想

この記事を書いた人

tiimo

40半ばのヲッサン。
夏は40℃以上、冬は雪と風が舞う盆地での生活をつづります。
地元系グラフィックデザイナー。自称甲州ワインエヴァンジェリスト。
2018年整理収納アドバイザー1級を取得。