盆地の風景:盆地の民が眺める2月の富士山

山梨に住んでいるとでかけた先にほぼ見える富士山。
今回のポストはそれに焦点をあてて撮影してみた。
なのでテキスト少なめ…。

撮影機器はiPhone XS
編集アプリは標準でついているものを使用。

10:52 a.m


甲斐市にある「ドラゴンパーク」にて撮影。

過去のドラゴンパークの記事はこちら↓

03:39 p.m


山梨市にある「ほったらかし温泉 / あっちの湯」の手前で撮影。

連休最終日だったのでかなり混雑していて芋洗状態。
ベストな角度で撮るのも一苦労。

04:49p.m


看板付きも撮影。
温泉につかりながらほぼこの風景を見ることができる。


ゆるキャン△
でも登場した「温玉揚げ」を風呂上がりに食べた。
ゆで卵を揚げたもの。塩味が効いていておいしい。 150円(税込)

05:13 p.m


「フルーツパーク富士屋ホテル」付近にて撮影。
富士山頂の雪に照らされて赤富士になるかとおもったらならず・・・。
どうやら時期が違うようだ。残念。

05:45 p.m


だいぶ暗くなり、「やまなしフルーツ温泉ぷくぷく」の駐車場より撮影。
手前はフルーツパーク富士屋ホテル。

05:56 p.m

一転して夜。
「新日本三大夜景」
のひとつの場所から撮影。
恋人の聖地に認定されているはずだが、誰もいなかった。

盆地の民が眺める2月の富士山のまとめ

毎日眺めてるけど飽きない富士山。方角がわりに使われる富士山。
世界文化遺産にもなって、観光地では日本語を聞くことが少なくなった富士山。

2月は快晴かつ雨の量も少ないので富士山を目的なら2月がベストだ。
ぜひ、青い雲と白い雪のコントラストを堪能してほしい。

※2020年2月現在 個人の感想

この記事を書いた人

tiimo

40半ばのヲッサン。
夏は40℃以上、冬は雪と風が舞う盆地での生活をつづります。
地元系グラフィックデザイナー。自称甲州ワインエヴァンジェリスト。
2018年整理収納アドバイザー1級を取得。